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数年前から始めたNゲージ、昔HOをやっていたが、それを全部売り払ってNゲージの世界に飛び込みました。レイアウトから車両etc・・・・好きな時に載せていきます。
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先日、レイアウト内の機関庫周辺をプチ改造し、
蒸気機関車館風に仕上げた(つもり??)ですので、
それを期に今回手持ちの蒸気機関車を一世に出場させてみました。

現在我がレイアウトの在籍蒸気機関車は、
C62  17(実車ではSL狭軌最高速度樹立車・リニア鉄道館静態保存)K
C57 135(実車ではSL最後の定期列車牽引車・埼玉鉄道館静態保存)T
C57   1(実車では主ににSLやまぐち号牽引車・JR西日本所属)T
C57 180(実車では主にSLばんえつ物語号牽引車・JR東日本所属)T
C61  20(実車では主にSLみなかみ号牽引車・JR東日本所属)M
D51 498(実車では主にSLみなかみ号牽引車・JR東日本所属)K
C56 160(実車では主にSL北びわこ号牽引車・JR西日本所属)M
C11 190(実車ではSL急行かわね路号牽引車・大井川鐵道所属)M

と言う具合です。
当方、日本の現役SLをN模型にて全て所有したいと望んでいますが、
未発売の物や、発売されている物でも出来が悪いとかの理由で、
まだまだ先になりそうです。

C58 363 パレオエクスプレス 秩父鉄道 
58654   SL人吉      JR九州
C11 171and207(JR北海道)・227(大井川鐵道)
C56  44(大井川鐵道)
C10   8(大井川鐵道)
C12 164(大井川鐵道)ATS設置要請に伴い2005年から休車中。  
C12  66 (真岡鐵道)

などがこの先所有したいSLです。

てな具合でこの先もSLの増備をぼちぼちとゆっくりしていこうと思います。








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「さんけい」の売店Aと井戸Aを作ってみた。
部品が少ない分以前作った神社より簡単だった。
売店は釜飯屋仕様にして、店内に販売員も入れてみた。
この販売員、余っていたトミーテックの女性警察官で
あることは、殆どみえにくいから誰も気づかないであろう。

で、これらをレイアウトの
どこに設置しようか迷った挙句、古い町並みの
地方鉄道の田舎の温泉終着駅付近になった。
釜飯屋は、
TOMYの田舎駅の右端部分の小さな売店を取っ払い、
砂利をまいてそこに設置したらピタリとはまった感じで
なかなか良い雰囲気になった。
井戸は、
駅横にTOMYの古い便所が設置してあったのを
取っ払い、そこに設置したらこれまたピタリと置けた。
交番の横だから観光名所としての古井戸の監視ができて
、この重要文化財??も守られると言う勝手な設定だ。
この町もまた新たな名所と名物が出来て、
観光客の増大を見込みたいと願うのみである。











ここ数年、蒸気の保有台数が小規模ながら増大してきたため、
それに伴い機関庫転車台付近の留置線が少ない故に蒸気が
思うように置けなくなってきたので、今回現状でももう目一杯で
隙間なしのレイアウト状況にもかかわらず、
なんとか新たに2本の留置線を設置した。
まず、機関庫内に今思えばなぜあるのか解らない?信号所軒事務所を取っ払い、
古い感じの詰め所とトイレだけを設置し、
地方の田舎駅にあるような機関庫風にして、
ターンテーブルになかった転車台運転所をKATO製の電話ボックスを改造して取付、
ペーパー製手作りの給水塔・石炭置場・砂場を移設して線路増設する
場所を何とか確保した。
一番上の写真が改造前、それ以外が改造後である。

だが、結局これだけ移設し取っ払っても新規に確保できた留置線は
たったの2線に留まり、機関庫周辺にひとつと、ターンテーブル手前の
以前からあるミニロコ程度しか置けない短い留置線を、
フレキシブルレールを用いてタンク機関車程度が留置できる程度の増設しか
出来なかった。 う〜ん・・・・(-_-;)苦労した割には成果は出なかった。

でもまあ、こうやって長年に渡り少しずつ改良を加えてきたマイ・レイアウトだが、
レイアウトの一つ一つの箇所に微妙な変化があり、
年を重ねるごとに濃厚な感じのレイアウトになっていることには自己満足である。











去年購入したTOMIXの東海道・山陽新幹線100系3両セットから
徐々に追加車輌を1両づつオークションにてゲットしていき、
この程やっとダブルデッガー付の最低基本編成になりました。
116のグリーン車と149のダブルデッガーグリーン車、それと
168の食堂車を追加させて一応デラックス?な6両編成にさせた次第です。
マイ・レイアウトの大きさにあわせると、このくらいの編成が
限度です。









去年、「キハ82系セット」を手に入れたときから、
名古屋〜天王寺間を終焉期に走っていた特急「くろしお」の
編成を実現したくてブルドック「キハ81」を探していたが、
先日やっとゲットした。!(^^)!
無論、もうすぐKATOからくろしお編成なるセットが発売されるが、
当然高額である。当方は別に実物どおりの編成でなくても良いし、
「キハ82系6両セット」に「キハ81」を付け足すだけで
当時の「くろしお編成モドキ」が可能である。
ゲットしたお品は旧型はつかり用なので、運転室上部冷房装置や
先頭連結器がむき出しになってないものだが、雰囲気だけでも
楽しめれば十分だ。
早速カプラー交換とHM、そこらにあった幌を取り付けて
キハ82系セットの片側に連結させた。
これで気分はもう「くろしお」でんがなっ!!\(◎o◎)/!
キハ82系先頭車と80系中間車のおきて破りの連結がなんとも良い雰囲気っ!!
本来の当時の「くろしお」は当時新婚旅行のメッカの白浜に備えて
グリーン車2両と言う豪華な編成だが、それもおかまいなしです。

1978年夏頃のキハ81「くろしお」は、
当時わずかに残ったキハ81を名古屋と天王寺を結ぶ「くろしお」の
天王寺方にのみ使用されていた。

当時の編成は、名古屋ー天王寺において、
キハ82 キロ80 キロ80 キシ80 キハ80 キハ80 キハ82・・
・・キハ80 キハ80 キハ81
の最大10両の豪華編成だったことを記憶しています。

このような進行方向によって顔が違う編成、現在では「しなの」や「ひだ」
「しらさぎ」「サンダーバード」等あらゆる車輌が多く存在していますが、
あの頃では珍しい編成だったのではないのかなと思います。







今年お初の蒸気です。
早速TOMIX特有の細かいオプションパーツを
取り付け終了しまして、先程簡易写真撮影をした次第です。
今回もまた以前に購入した「C57 135」「C57 1」と同様に、
不器用な当方にとっては結構細かいオプションパーツの
取付は老眼も加味して少々苦労した次第です。
ナンバープレート・信号炎管・ATS車上子・補助灯・
握り棒・エアホース・ヘッドマークなど・・
結構たくさんありました。(ーー;)
テンダー側のカプラーは付属にTNカプラーがありましたが、
KATO製客車の所有が大半のため、KATO製ナックルカプラーを
装着しました。
出来栄えはと言うと・・・・うーん実に いいわあ〜〜(^v^)
「C57 135」「C57 1」同様細部もしっかり作りこまれています。
低速走行も勿論GOODでした。
で、新星TOMIX製のC57 3両を並べてみました。
「C57 135」と「C57 1」と「C57 180」
同じ形式でもそれぞれ作りに細かい違いがあって
素敵です。それぞれの特長を良く出していると思います。







今年に入って色々と忙しく鉄道模型から
離れていたが、先日久々に中古ショップにて
ゲットしてきた車輌は、
KATO 古い客車の国鉄「マイテ49」 と
TOMIX 国鉄急行DC「キハ28 3000」だ。
二つとも品物の状態はgoodでOK!!。
しかもともに1000円を切る価格はお買得だった。
特に「マイテ49」は単品でなかなか市場にも
オークションにも出てこない代物だから
嬉しさ倍増である。!(^^)!






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